コミック・CGは自分のペースで進めやすい
コミック・CGは画面を見ながら、自分の好きな速さで読み進められます。気になる場面を戻って見たり、短い時間で区切ったりしやすいのが特徴です。
作品タイトルや表紙、ジャンル、シリーズから探しやすいため、普段から電子コミックを読む人には入りやすい形式です。
音声・ASMRは再生時間も判断材料になる
音声作品は画面を見続けなくても楽しめるため、コミックとは利用場面が変わります。作品を選ぶときはジャンルだけでなく、収録時間や出演者、シリーズの有無なども確認材料になります。
同じ出演者やサークルの作品を続けて探したい場合は、作品ページから関連情報を辿ると探しやすくなります。
迷ったら普段の過ごし方で選ぶ
画面を見て自分のペースで楽しみたいならコミック・CG、音だけで楽しみたい時間が多いなら音声・ASMRという分け方が簡単です。
どちらか一方に決める必要はありません。同じジャンルでも形式が変わると印象が大きく変わるため、気分によって入口を変える使い方もできます。
作品ページで共通点を見つける
形式が違っても、サークル、シリーズ、ジャンルなど共通の情報があります。好みの作品が一つ見つかったら、そこから関連作品へ移ると別形式の作品にも自然に出会えます。
オトナミルでは形式ごとの一覧と、作品から関連情報へ広げる導線を分けています。まずは気になる形式から見て、後から広げる使い方が向いています。
好きな作品を、迷わず見つける。